MODULE #001 : SELF REGI

レジレスに向けて、タブレットPOSのセルフレジ化

Orange OperationのタブレットPOS機能と自動釣銭機、スキャナー、プリンターの周辺機器を連携しセルフレジ化。

利用者目線のデザイン

※開発中のイメージです

シンプルで明解なタッチパネルデザイン

会計スタート
バーコード読み取り
商品の取り消し
支払い方法選択
支払い
完了画面

※開発中のイメージです

思い描く未来

レジレスに向けての第一歩として

昨今、店舗での決済の形が進化しています。
近い将来には、タブレットやスマートフォンなどを使ってひとりひとりが自分のデバイスを使って店頭で決済することも可能になるでしょう。
タブレットPOSシステムのセルフレジ化は、レジレス(レジの無人化)に向けての第一歩とも言えます。ネイティブアプリ「Orange Operation」は、デバイスを選ばずにカスタマイズ導入できるので、時代の流れに合わせた決済の形に対応していくことができます。

"今"の課題にも応えます

Orange Operationのセルフレジは、未来の課題だけでなく、"今"店舗が抱えている課題にもお応えします。

  • セルフレジの導入コストを削減

    いま店舗でお使いの自動つり銭機(※)をそのまま利用することで低コストでセルフレジの導入を実現します。通常であれば機器の総入れ替えが必要ですが、Orange Operationは既存の自動つり銭機と連携するだけでセルフレジとして使うことが可能です。

    ※グローリー株式会社 つり銭機シリーズ「RT-300」「RAD-300」「RT-380」「RAD-380」に対応しています。

  • 効率的な人員配置をサポート

    レジスタッフを配置する必要がなくなるため、店舗の他の業務にスタッフを割り振ることができます。商品補充・陳列やお客様のご案内、タイムセールなどの混雑する時間にも店頭で呼び込みをするなど、最適なスタッフ数で店舗運営を回すことが可能になります。

開発期間・費用・お見積もりについて、専門スタッフがお答えします。
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